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CHICK CHICK FOR PEACE  http://www.chick2.com/
LIVE REPORT
○ VOL 7 2006/06/24 ・CHICK-CHICK FOR PEACEレコ発ワンマンライブ=I『PEACE☆PEACER☆PEACEST』 at 新横浜BELL'S
○ VOL 6 2006/01/28 ・okaoプレゼンツ『自由音放vol.1』 at 新宿 RUIDO K4
○ VOL 5 2006/01/06 ・BELL'S presents "勝ち抜きバンドバトルGP" at 新横浜BELL'S
○ VOL 4 2005/11/19 ・「 CHICK CHICK FOR PEACE × I-RaBits 」ツーマンライブ at 新横浜BELL'S
○ VOL 3 2005/10/26 ・横浜小町 Vol 10 at 新横浜BELL'S
○ VOL 2 2005/08/31 ・横浜小町 Vol 9 at 新横浜BELL'S
○ VOL 1 2005/08/06 ・yokohama ROCK EVOLUTION at yokohama 7th AVENYUE

チキチキライブレポ☆ Vol 7 2006年6月24日、新横浜BELL'S にて、チキチキフォーピース初のワンマンライブ、『PEACE☆PEACER☆PEACEST』が開催されました。
ニューシングルのレコ発ともなる初ワンマンライブの様子を、今回はちょっとレポートしてしまいます!
・ニューシングル『KISS me × 2』! ・タイトル曲がCMタイアップ! 開始前
・イントロダクション:ビルボードプレイス新潟盤CMがスクリーンに!:2005年Winter、2006年Summer! 演奏
・2曲目、新曲:ロック間が気持ちいい! 始まり
中盤
・アレンジされた海中散歩がとてもロマンチック:ちょっと切ない歌詞が素晴らしい本楽曲:一層磨きがかかっていた:これまでも今後もチキチキを引っ張る素晴らしいバラードといえるのではないでしょうか! 終盤
・アンコール:「ワンピース」:バラード感が切なく気持ちよい一曲!
全体感想
・ドラムマッキン:今回のテーマは「飽きさせない!」
・抽選会:メンバーそれぞれがファンにプレゼントしたいアイテムをチョイス!、それらのアイテムと絡めてのMCもお客さん・ファンの方をとても楽しませていました。
・お客さんも100人を超えたベルズ会場内
・終盤に向かうにつれて一層盛り上がる雰囲気
・彼らのこれまでの努力、初のワンマンライブのプレッシャーと戦いながらもこの日まで来たこと、そしてまさに当日を最高の場所にしようという思いが本当に伝わってきた、素晴らしいライブでした。
演奏終了後
・会場出口にメンバー総出で、最後の最後までほぼ全員のファン方に挨拶、握手、サイン、コミュニュケーションを気負うまでもなく楽しんでいる彼らの姿を思い起こすと今でも胸が熱くなってしまいます。
・スタンダードなポップ感の中に彼らの個性が光っています。バラード、ロックテイストもとても素晴らしい。
・彼らのひたむきな努力:ポップシーンに一石を投じる予感!
・7月末、1000人ライブ!
質問事項:@2曲目の新曲Aいたずらマウスは中盤?Bアコースティックは中盤?曲は?
・いたずらマウス:CD収録時点では途中からロックアップテンポに切り替わる→今回:ペースを守ったポップ感にアレンジ:新鮮、驚き、ノリ安いいい感じで披露
・アコースティックバージョンも展開!

チキチキライブレポ☆ Vol 6





2006年1月28日、新宿 RUIDO K4にて、「リムジンチャッキー」OKAO プレゼンツ『自由音放vol.1』が開催されました。
チキチキフォーピース今回のステージではトリをつとめ、お決まりのピースの時点ではかなりの盛り上がり!
今回はバラード系の新曲、「シュガークイーン」も聞かせてくれました☆      Photo by kunipod !

チキチキライブレポ☆ Vol 5

2006年1月6日、新横浜BELL’Sにて、
「BELL'S presents "勝ち抜きバンドバトルGP"」が 開催されました。
内容もその名の通り、出演バンドがその反響を競い、お客さんの票をより集めたバンドが勝利、 ライブハウス新横浜ベルズが送るちょっとした栄誉をゲットできるというイベント。
当日、まずは出演バンドの順番を決めるくじ引きからスタート!
多くのバンドが出演するイベントではお客さんの数も中盤から後半にかけてが賑わうもので、 どのバンドもやはり一番最初の出番は避けたいもの。
このくじ引きでチキチキフォーピースは6バンド中、4番目の出番に決定。
本イベントでは、それぞれのバンドが歌える曲数が3曲程度で、 通常のチキチキライブやツーマンライブと比べてしまうとファンとしてはちょっと物足りなかったかの感も!?
それでもその限られた時間と曲数の中で見せてくれたチキチキフォーピースのパフォーマンスは、 通常ライブにも劣らないほど。
ちょっとした笑いを取り交ぜた演出には、ギター、YUZUさんのアドリブも加わり、思わず会場全体が和みました。
そして最も注目の投票結果発表では、見事、堂々の第一位を獲得!
今回はコンパクトサイズのチキチキパワーを存分に見せてくれました☆
左は優勝発表の際の、AMIさんのコメント場面★

チキチキライブレポ☆ Vol 4

2005年11月19日、新横浜BELL’Sにて 「 CHICK CHICK FOR PEACE × I-RaBits 」ツーマンライブが 開催、この日のBELL’Sを熱くわかせました☆
今回のツーマンライブでは、CHICK CHICK FOR PEACE もとても力を入れたライブ!
開始直前の会場は両バンドのパフォーマンスを楽しみに待つファンで一杯(下段右フォト)。
ライブ時には最前列のファンを巻き込んでの YEAH YEAH ! 、ブルーのライティングのなか雄大に歌ってみせた海中散歩を 含め、熱唱するAMIさんも今回は一段とゴージャスな衣装で、それも見所の一つでした。
両バンドのツーマンパフォーマンス終了後には、今回のライブを締めくくる CHICK CHICK FOR PEACE × I-RaBits 合同セッション。パ○ィーのあの曲を両バンドが合同で実演、暖かで気持のいいパフォーマンスで 幕を閉じた今回のツーマンライブでした☆

チキチキライブレポ☆ Vol 3

2005年10月25・26日の2DAYSに渡り、新横浜BELL'Sにて、「横浜小町vol.10」が開催されました。
小町のこのイベントも今回で記念すべき10回目を数え、2日間、女性ボーカル、女性ボーカルバンドにての 魅力あるイベントが展開されました。
1日目、2日目のMCをそれぞれI-RabBits、CHICK CHICK FOR PEACE がつとめました。
2日目、この日も魅力あるアーティストさんが出演する中、チキチキフォーピースはメインアクトということもあり、 ラストに出演。今回は彼らのライブとしても異色のアコースティックライブを、最終曲にてパフォーマンス! 聴かせてくれました(フォト左)。
通常のライブではお客さんもアーティストさんもスタンディングが多い中、小町のイベントはお客さんが座るスタイルの イベント。テンポの良いロックサウンドをパフォーマンスするには難しいこのイベントで、今回のアコースティック の試みは確かな効果とアピール感がありました。
小町1日目のMC、I-RabBitsとのツーマンライブに向けて、今回も着実に前進する姿を見せてくれたチキチキ フォーピースでした☆
【下段フォト☆】 … 真ん中のフォトはアコースティックバージョン☆ 彼ら自身も「当分こんなライブはない(笑」 なんて言ってました。 ライブ終了後、I-RabBits の Maico さんもMC飛び入り。 右端はライブ終了後の AMI さんと MASAKI さん☆

チキチキライブレポ☆ Vol 2

 2005/08/31 横浜小町 Vol 9 !

8月31日、ライブハウス新横浜BELL'Sにて恒例の横浜小町というイベントが開催されました。
イベント自体もボリューム9を迎え、また最近はチキチキフォーピースがMCを務め、楽しく活気のある イベントが展開されています。

主なMCをチキチキのアミさんとI-RabBitsのマイコさんが担当し、 夏もそろそろ終わろうかというこの時期、アミさんは浴衣姿で登場!
アーティストさん交代の合間の、アミさん手作りの「パネルでドン」にマイコさんの突っ込みも冴え、 会場の雰囲気もとても明るく盛り上がりました。

また今回はチキチキフォーピースにとっては、ニューアルバムもリリース となり、また一つ記念のライブイベントとなっていたのではないでしょうか☆
一回々々のライブ、そしてイベントごとに一歩ずつ前進してゆくチキチキフォーピース!
今回もイベントのMCから演奏まで、パワフルな姿を見せてくれました。
浴衣姿でMC登場
AMIさん
全出演アーティストさんを迎えてのラストシーン
AMIさん手作りのパネルでドンが盛り上がりました☆


チキチキライブレポ☆ Vol 1

2005/08/06 yokohama ROCK EVOLUTION !

横浜ロックエボリューションというイベントをご存知でしょうか?
去る2005年8月6日より3日間、フジロックフェスティバルほどではないにしても、巷ではとても定評のある イベントのよう。
自分、WC-OWNERも、チキチキさんが出演ということで、この度初めて知り、参加することのできたイベント でした。
夏真っ盛り、花火や各種イベントで、世間は浴衣姿の女性だけでなく僕ら男性陣もとても開放的な気分になる この季節に、所は「yokohama 7th AVENUE」というライブハウスで、開催されました。
「定評のある」というだけに、実際に参加してみると、お客さんの雰囲気といい、それに季節の空気というのもあるの でしょうか、ロックイベントのロック感と会場のとても暖かな雰囲気が伝わってくるイベントでした。

さてそんななか、チキチキフォーピースは6バンド中4番目に出演。
と、今単純に「出演」とだけ書いてしまいましたが、実はチキチキ、このイベントとしても 初の女性ボーカル(!)として選考、出演とのこと!

つわもの揃いのロックイベントのなか、そこで感じたのは、ロックイベントという名前に 恥じないどころか、持ち前のロック感をファンやお客さんに響かせている姿とそのパワーでした。
今回はCDにも収録の、とてもメロディーのいい「海中散歩」もあり、 ボーカルAMIさんの歌う姿とそのメロディーの良さには圧巻でした。
ラストには「Don’t a pupet 〜のびのび〜」。
歌詞にも強いメッセージを乗せたこの曲をラストに、お客さん供に いつもの「Yeah Yeah!」がライブハウスを熱くしていました。

今回のイベントでは初の女性ボーカルバンドとして出演したチキチキフォーピース!
これからの活躍がますます楽しみです!
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