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Allrange Knife (オレンジナイフ)
2003年結成。RockとPopの二極性を追求し、“疾走感”や“空間の広がり“にこだわった楽曲をクリエイトしている。現在、渋谷を中心に東京都内で活動中。
当店とオレンジナイフさんの出会いは、思い返せばワールドクラスオープンしたての頃、2005年も初頭の頃でした。
彼らの自主企画イベントに、夏に実施する「夏子」、そして冬に実施する「冬実」というイベントがありましたが、両イベントを通してその爽やかなスタイルに一層惹かれるものを感じたのことを覚えています。 あれからあっという間に2年という月日が経ってしまいました。好きなことをしていると時が経つのは早いものです。 いや、そうでなくとも年を経るにつれ段々と早く感じてしまうものでしょうか。 当店ワールドクラスも少しずつ前進していく一方で、彼らもまた、2007年渋谷O-EASTでパフォーマンスを行うまでとなり、時とともにその歩みを改めて感じさせるものがあります。 オレンジナイフの特徴は、なんといっても透明な疾走感とそのロック♪ ライブステージはポジティブで明るく、気持ちよい爽やかさがあります。 さてさて、2007年と今後の彼らの前進がますます楽しみなこの頃、興味を持った方はぜひ一度ステージを☆ ミニアルバムはオレンジナイフオフィシャルホームページでも販売中! 2007.3.22 WC-OWNER-N.
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2008.08.225年にわたる活動期間を経て解散となりました。CDは引き続き販売中です。
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『Release Time Rock Films』 mini album \1500(税込み) 2005.10.-- |
1. your eye only ♪ 2. Fullsrottle 3. 旅逢い 4. Garden ♪ 5. Guilty ♪ 6. G.J |
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オレンジナイフ渾身の一作、6曲入りミニアルバム。「1. Your eyes only」、 「3. 旅逢い」はどちらもスローロック。「1. Your eyes only」からは、イントロ・曲全体を通して、本アルバムの幕開け的な余韻が響いてきます。 後半へ移るほど高揚感が高まるこの曲では、大切な人へ、会いたい想いを美しい詞とメロディーで気持ちよく歌い上げています。 そしてシングル収録曲でもあった「2. Fullsrottle」 ではイントロから一気にスピード感へ、このミニアルバムに力強い勢いを与えています。 「4. Garden」はスローテンポとメロディーがきれいな一押しの楽曲!特にライブでは、ガールズファンも、しっとりとした臨場感とリズムに身を任せてしまう一曲。 詞からも伺えるロマンチックな情景は、オレンジナイフのなかでも異色の心地よい一曲! ロマンチックな雰囲気から、続く「5. Guilty」にかけては、本アルバム圧巻の 箇所。ギターの語りかけるような入りから一気に振幅も深く勢いづくイントロ・メロディー・歌声の迫力は曲のタイトルとあわせて、胸に深く響いてきます。 「4. Garden」のメロディー、「5. Guilty」の迫力とスピード感は、旅路やドライブにもぴったり☆ |
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1st & 2nd Single (2CDセット) single \600(税込み) |
1st 1. Fullsrottle 1st 2. NAKED!! 2nd 1. G.J ♪ 2nd 2. You're in heaven ♪ |
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ファーストシングル一曲目の「1. Fullsrottle」はロック感・ スピード感が溢れる一曲。今がそのとき、迷わず新しい舞台へ飛び出せ!そんなメッセージを感じさせてくれるような、 ロック感の気持のいい一曲。「2. NAKED!!」はロック テイストを持たせながらもメロディアスな一曲。恋を歌ったこの曲のサビのメロディーには引き込まれてしまうかも。 セカンドシングル一曲目の「1. G.J」。入りのイントロメロディー がとても良いこの曲。おとなし目のスタートからサビの盛り上がりへ、詞・曲ともに雄大なスケール感と スピード感を感じさせてくれます。伝わるイメージはジャケットデザインそのまま。サビからは彼らのロック 魂が聞こえてくるよう。「2. You're in heaven」はちょっと スローなテンポが柔らかな雰囲気を聴かせてくれます。柔らかいメロディーとともに、その詞からも約束・こころざし、 そんなキーワードが大きな気持で託されているのが見えてきます。 |
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![]() 去る2007年2月23日、オレンジナイフ、遂にO-EASTでの初のパフォーマンスを迎えました☆ お馴染みLiveScapeさんプレゼンツにて、 「ココロという反響する空洞のカーニバル」。 ブッキングにも Honey Maple/GLASS TOP/boabee Nock/ と個性のあるアーティストそろえての今回のイベント。 なぜ!? とちょっと驚きの青汁オープニングムービーでファンの笑顔をしっかりとりつつも、 ステージ自体は比較的少ないMCで音と勢いでO-EASTを、まさに「疾走感」で埋めてくれました! オレンジナイフの皆さん、お疲れ様でした☆ |