作詞担当のJULI(Vo)と作曲担当のAYUMU(Gt)のコンポーザーとしての才能、そしてJULIのその小さくて、キュートな容姿からは想像もできない圧倒的パフォーマンス。
それを支える3人の卓越した演奏力。
Bears Luckのライブには、観た者の魂を揺さぶる何かが存在している。
ライブを重ねる度に大きくなり続ける存在感は、ロックバンドだけが持つ、眩しくて且つ、儚気な輝きそのものである。
今後も、予測不可能な事態を起こしながらロックし続けるバンド、それが Bears Luckです。
Bearsluck(ベアーズラック)さんとの出会いは2007年後葉、とあるライブハウスでのこと☆
初めてライブを見たその時は、実はアコースティックライブでした。アコースティックながらも、Vo.JULIさんの魅力的な個性と歌には圧巻。
通常のステージならもっとすごいのだろう、そんな思いがふつふつとこみ上げてきました。
ライブでは、まるで「小さくなんかまとまっていられない!」といわんばかりの、爆発せずにはいられないロックサウンド・スタイルが気持ちよく、印象的です。
気になったら要チェック! ぜひ実際のライブに足を運んでみてください☆
2008.01.23 WC-OWNER N.